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管理人の個人的な感想 「スマイルプリキュア!」 第5話を見て

 この記事は管理人が「スマイルプリキュア!」第5話を見た感想と思い込みと妄想です。

 海外の反応があると思ってやってきた人には申し訳なく思います。
 この記事は管理人が好き勝手書いているために、
 不快感を与える可能性があります。
 それでもよろしければ、読んでください。
 あと、文章は長いですw




 




 読みたい方は、読んでいってください。
 ↓↓↓↓↓↓↓↓











感想というか半分妄想:
 冒頭のシーンは、どことも知れない紫色の邪気に覆われた世界。その不気味な雰囲気に満たされた薄暗い部屋の中。壁には無数の書籍が並べられています。しかし、その大きさはバラバラで部屋の主が本棚の外観にはさほど興味を示していないことを物語っています。かと思えば、次のカットでは無数の引き出しがきちっと閉じられており、部屋の主は実用性にしか興味がないと考えを起こさせます、という演出なのかも知れませんが、棚は描くのが本棚よりも少し楽だったろうな、と思ってしまったのは私の心が汚れてるからでしょう。
 かめの中では正体不明の蛍光緑色の液体が沸騰している。粘性が高いためかその泡の弾け方は非常にゆっきりです。その中から、赤い林檎が浮かび上がり、取り上げます。
「そろそろ、このマジョリーナ様の出番だわさ」
 と部屋の主は視聴者にもわかるように自分の名前を披露してくれます。もしかして、この悪役も実は良い人なんじゃないだろうか? 世が世なら、相手に名前を知られたら呪われるので、みだりに自分の名前を教えないはずなのに。
 ( ;∀;) イイヒトダナー
 ハリウッド映画の冒頭でフルネームで主人公に話しかけたり、おはようの挨拶だけなのにフルネームを告げるモブキャラ並みにやさしいなぁ、と思ってしまいました。
 

 場面は変わって、「遅刻、遅刻」と言いながら、みゆきが走りながら登校するシーン。魔法少女モノのみならず、多くのアニメでお約束となっているシーンです。いつも思うのですが、しゃべっている暇があったら、その分、息を整えたほうがいいのではないでしょうか?


 まぁ、これは現実ではなくアニメの世界なのでしょうがない気もします。でも、アニメの世界として考えた場合、これって監督や脚本家といったまとめている人が声優さんや作画をしているアニメーターを信じてないのかもなと少し思ってしまいます。つまり、声優さんがブレスだけで、あるいはアニメーターさんが絵の動きだけで遅刻していうことを表現できれば、わざわざ脚本家がセリフとして「遅刻、遅刻」と書きこむ必要がないはず、ということです。まぁ、それを実現しようとしたら、単純にコストの面で無理ですし、「遅刻、遅刻」と言わせたほうが遥かに楽ですし、演出もできるかどうか分らないです。それに、こういった現実ではありえない場面の積み重ねがアニメでしか表現できない文脈をつくっているのかも知れないので、このような表現方法のほうがいいのかも知れません。


 話を戻して「遅刻、遅刻」と言っているみゆきを見て、そういえば、前回もこんなシーンがあったなぁ、と思ったら「いつも同じことを言ってるクル」とキャンディ。この番組はこういうユーモアというか見てる人の視点に立ったツッコミが多い気がします。「いつも同じ」という言葉にはこの番組のみならず、魔法少女モノ全般を含んだメタ的な意味でのツッコミのような気がしてしまいました。まぁ、私の錯覚だと思いますが。
 
 そんな遅刻寸前で走っていたみゆきは校門をくぐると、キュアビューティ役の青い人と会います。そして、彼女をまるで水の妖精さんみたいと表します。確かに中の人は、芸歴も長く妖精役もやっています。水の妖精をやっているかどうかはわかりませんが、わりと変な妖精役はやっている気がします。
 花に水をあげている様子で青の人が優しいキャラクターであることを自然(?)に表現し、プリキュアに相応しい資質を持っていることを視聴者に分からせます。

 それはそれでいいのですが、遅刻遅刻と言って走って校門をくぐったみゆきはこんな所で立ち話をしている暇はあるのでしょうか? また、「遅刻遅刻」と言って走っているくらいの時間なのに、花に水をあげ続ける青い人もどうかと思います。まぁ、青い人の中の人は「おじゃる丸」なので何事ものんびりしているのかもしれません。実は見えない所で牛車で移動しているのかも知れません。
 
 
 授業風景で青い人が成績も優秀であるような表現が挟まれ、場面は昼食後。
 さりげなくキャンディが髪型を変えてくれとせがんできます。いつも通りのさりげない玩具の宣伝ですね。さりげないその振る舞いによって全国のお父さんとお母さんに物を買わせる、その手法は例の白いセールスマンにも負けません。キャンディ、恐ろしい子。

 そのようにキャンディと赤、黄、緑の人が戯れている輪の中から外れていたみゆきが突然、宣言します。
「5人目のプリキュアを見つけた」と。
 その人は水の妖精さんみたい、とみゆきは表現します。
 一同、ドン引きです。プリキュアのメンバーだけならわかります。しかし、キャンディにまで微妙な表情で、ドン引きされてしまいます。
 あれ、、キャンディって妖精じゃなかった?
 しかも、キャンディの髪型を変える輪の中にみゆきはいなかった。
 大丈夫? イジメられたりしてないよね、みゆき。
 (´・ω・`)

 
 その後、青い人にプリキュアになってくれるように頼みに行くのですが、彼女は断ります。
「私達、スーパーヒーローなの」と自分たちのことを言っている人を信じてはいけません。
 と教育されているかどうかは知りませんが、胡散臭いのは確かです。断るのが普通だと思ったら、その断る理由というのは「忙しいから」です。
 きっと断るのが面倒くさかったのでしょう。世界を救うスーパーヒーローだと信じていたら、そんな断り方はしません。胡散臭い存在だと思ったのでしょう。
 断るとき、行間を読めと、空気を読めと、思っていったのかもしれません。
 これが田岡監督だったら、「家が近いから」という理由でスカウトを断った流川くんのとき同様、諦めたでしょう。
 しかし、相手は前回ストーカー行為まで行い、緑の人をプリキュアにした人間です。引き下がるわけがありません。どうやら生徒会の子供たちへの「読み聞かせ会」が忙しいために断ったと思ったプリキュア一行は生徒会を手伝うことになります(前回、生徒会長を出し、それを青の人が見ていたのは、青の人が生徒会と関係があることを予め示したかったんですね。まぁ、会長ともこの後いろいろありそうですが)。
 
 それにしても、手伝って読み聞かせ会の準備が整った時に、みゆきの
「あかねちゃんの紙吹雪キラキラしてる」
「せやろ。鰹節の要領やー」

 といってるんですけど、どんな紙吹雪なんですかね。
 マジで気になってしまう。
 (´・ω・`)

 白い紙吹雪しかないように見えるし、どういうこと?
 鰹節の要領ということは、鰹節を削るようにして、紙吹雪をつくったのではなく、撒くときのテクニックなのだろうか?
 マジで気になってしまう。
 (´・ω・`)


 そして、読み聞かせ会、当日。
 お話をしていると、舞台袖からマジョリーナが出てきます。
 伊藤かな恵さんだったら、驚いて反対の舞台袖に引っ込んでしまうかも知れません。しかし、彼らはプリキュア(を演じる中の人)、そう簡単に与えられた仕事からは降りません。
 それにしても、このマジョリーナの中の人は、「日本一有名な、お魚咥えたドラ猫を追いかける主婦」の弟さんです。
「カツオ、野球しに行こうぜ」
 と中島くんに誘われるのを断って、やってきたのでしょうか?
 確かに10時間ほど早いですし、他局なので問題無いですね。


 ま、まさか!?
「あかねが言っていた鰹節という表現は、サザエさんのカツオに掛かっているんじゃないか!?」
 なんだってー。
 と妄想しているうちに、マジョリーナは世界をバッドエンドへ導こうとします。
 そのとき、目的は悪の皇帝ピエーロ様を蘇らせることをわざわざ告げ、プリキュアに対して自己紹介をしてくれます。
 やっぱり、この人、礼儀正しいですね。
 これも波平さんの教育の賜物でしょう。
 頭巾を被ったままなのはもしかして波平さんに食らったゲンコツを隠してるからかもしれません。
 その様子を見て、キャンディはみんなに変身するように言います。 
 頷く赤と黄色。 
 そこで緑の人は言いました。
「プリキュア……、夢じゃなかったんだ……」
 (・∀・)??????
 一緒になって新しいプリキュアを探していたんですが、イマイチ実感がわかなかったために上記の発言をしたのでしょうね、きっと。今まで信じてないのにみゆき達を見て、この娘ら痛い子だなと思いつつ、一緒になってプリキュアを探していたわけじゃないですよね。
 けど、笑っちゃいましたよ、私は。
 そして、4chanあたりでやたらカワイイ、カワイイ言われているピースは、やはりじゃんけんを行い、そのことにツッコミを入れるサニー。その言葉によって、これから毎週じゃんけんを行うことと、勝ったらその日一日スーパーラッキーであるという情報を視聴者へ開示します。
 ま、まさか!?
「このじゃんけんというのは登場キャラクターが海産物ばかりの国民的番組のラストを意識しており、だからこそマジョリーナ役に磯野カツオ役の、みーな姉さんを起用したのではないか!?」
 なんだってー。
 

 そんなこんなで登場したアカンベェは鏡でした。
 分身しており、本物は1つとのこと。
 この時点で私は安心しました。あとはゆっくり見ていられるな、と思いました。
 必殺技を本物じゃない分身に命中させれば、短時間で全員の必殺技を消費し、おじゃる丸ことキュアビューティが出てこざるを得ない状況がつくれるからです。実際、その通りになりました。
 それにしても、プリキュアたちの必殺技を撃つ前の気合を溜めるシーンは笑えるのですが、こういうシーンが毎回毎回あるとこの後、誰か死ぬんじゃないか?
 そういったシリアスな面を隠すために、毎回、意図的にギャグを入れているのではないかと考えてしまいます。
 番組スポンサー的にあり得ないとわかっていても、考えてしまいます。
 (´・ω・`)虚淵さん、あなたのせいです。


 変身したキュアビューティが敵の本体を見つけて、めでたしめでたし。仲間が増えてよかったよかっただったのですが、キュアビューティの必殺技はOPの剣のようなものだと思っていたので、ちょっと意外でした。いずれあのOPの技も使うとは思いますので、楽しみに待ちたいと思います。




考察というか完全に妄想というか戯言:
 このような文章を書くと、色々なコメントが書き込まれ、自分がまったく思ってもいなかったことに気づくこともあり、結構、面白かったりします。
 けれども、こういう感想文のようなことを書くと、そんなことをして楽しいのか? というコメントが書き込まれることもあります。
 まぁ、面白いと思っているし、好きでやってはいるんですが、同時にこんなことはやりたくないし、つまらないという気持ちもたしかにあります。自分でも矛盾していると思いますが、私の心の中では矛盾することなく共存しています。ということで、管理人の自己満足として、そこら辺、書いていたほうがいいかなと思ったので、面白い理由とつまらない理由について書こうと思います。


こんなことを書いて面白い理由:
 例えば、理系の学生が眠い、面倒くさいと思って配属された研究室で実験していることに似ている気がします。ハッキリ言って、そのような面倒くさいことはやらないほうが、楽しい人生を送れる気がします。しかし、実験というアプローチをとることによって、本人は何らかの真理の一端に触れることが可能です。また触れることさえ出来なくても、結果に対して、なぜ? どうして? と問うことにより、目の前にある事象と、より真剣に向き合えます。真剣に向き合えれば、より多くの情報が得られます。
 子供向けアニメとしてバカにするよりも、このような文章を書こうと思って見たほうが、より真摯に作品と向き合える気がするのです(真摯に向き合った結果かが上記の文章なのか……? ごめんなさい)。

 どうせアニメを見るつもりだったら、一度見て「あぁ、面白かった」というだけよりも、何らかの考えを得たほうが有益だと思うのです。例えその書いている内容な全く的はずれで意味がなくゴミクズのようでも、作品と向かい合うことで得られるものがあると思うのです。
 美味しい物を食べたり、お酒を飲んだりという瞬間的な快楽とは異なりますが、対象と向き合うことによって得られる何らかの快楽というものは確かに存在すると思うのです。
 このような文章を書くことは面白いのも確かですが、その向こう側にある、より面白い予感、その事象へアクセスするために必要なことだと思っているからやっているのです。これは大抵の出来事にも通じる感覚のような気もします。人を好きになることだって、一緒で相手を好きになれば、その人がどのような人か知りたいと思うのではないでしょうか。そして、相手と真剣に向き合うのが恋愛じゃないでしょうか。
 上記の考えに賛同しても、それが何故、プリキュアかという話になりそうですが、いや、その、まぁ~、いま見ているドラマやアニメといった映像作品で一番面白いと感じるからですかね。例えば、ガンダムAGEやギルティクラウンについて感想文を書くほど、楽しみたいとは思えないんです。日本のドラマは脚本がアニメに比べて、全般的に酷く感じてしまうんですよね。
 なんでなんですかね?
 そのなぜかという点を考える上でも、それなりに意味はあると思いますし、管理人は面白いと思っているんです。
(なんとなく弾みで恋愛という言葉を使いましたが、恋愛? なにそれ? おいしいの?)


こんなことを書くのはつまらない理由:
 自分で書いているのに、つまらないなんて矛盾していると思います。しかし、確かにそう感じているのです。おそらく、このように感じるのは私自身の経験と、日本のオタク文化に対する環境が影響している気がします。
 例えば、リアルタイムでそのニュースに触れたわけではないのですが、宮崎勤という犯罪者が犯した連続幼女誘拐事件がありました。幼女を殺した後、その子を食べたという手紙と一緒に遺骨を家族の元へ送った事件です。実際に、彼は骨を食べたという証言をしていた記憶があります。リアルタイムでそのニュースに触れていたわけではないので、私の言っていることが間違いならば、コメントで指摘して欲しいのですが、その事件の結果、おたくは犯罪者予備軍の烙印を押されました。
 宮崎勤の部屋にあった熟女もののエロ本から、おたくは皆ロリコンで、犯罪を犯すというイメージがマスコミによって作られました(何を言っているかわからないと思いますが、事実らしいです。どうしてこんなことになったのでしょう?)。
 しかも、このエロ本は積み重なった本の下にあったものを雑誌記者がセンセーショナルにするために目立つように一番上に置き、写真を撮ったらしいです。また、彼の部屋には多くのビデオテープが所持され、PTAが大好きそうなスタジオジブリの宮崎駿の作品も特別なものとしてラベルが貼られていたらしいです。
 経緯はわかりませんが、おたく=犯罪者のイメージは世間に大きく広がり、たとえば、「オタク」という言葉はNHKでは放送禁止用語になりました。余談ですが、自称オタキングの岡田斗司夫さんがNHKのBSマンガ夜話などでオタキングと自身のことを紹介しなかったのはそのためだったと著書の中で書いていた気がします。
 このような社会的な縛りは今尚続いているのではないかと私は思うのです。だからこそ、東浩紀や斎藤環などの高学歴の人間がオタク文化を擁護する本を出せば、そこそこ売れ、それを根拠にオタク文化を擁護する人たちが出来ているのではないかと考えているのです(特に東浩紀は批評系の仕事で自身が生き残る生存戦略として、自覚的にオタク文化にコミットしていったフシがあります。ジャック・デリダの研究では、朝生とかには出てないだろうし、海外への留学後、仕事がなかった可能性があります。もちろん、彼らを叩く人も一定数います)。
 あるいは海外で村上隆のフィギュアが高額で売れたとニュースになったことをオタクは取り上げるのです(まぁ、村上隆はオタクには凄く嫌われている印象もありますが、お金は共通の価値観であるので外部の興味がない人にも分かりやすいので、取り上げました)。
 また、日本のオタク文化がどのように海外で受容されているのかを海外の反応系のブログで確認することで、自分はそのようなオタク文化を消費してもいいと認識する人が一定数います。全員が全員そうだとは言いませんし、そのように自分を納得させながら、アニメやマンガを見る人はどんどん少なくなっている気がします。しかし、私がこのブログで海外のアニメやゲームの反応を取り上げているのは上記のことと無関係ではありません。ハッキリ言って、そのことを自覚しています。


 このブログの管理人は性格が悪いらしいですが、それは誤りです。性格が悪いのではなく、ひねくれているのです。今もまだ心の奥底ではアニメやマンガ、ゲームをすることが悪いと思っているフシがあります。 昔、アニメをはじめ様々なオタク文化を消費したい幼かった私は、「消費してもいいという理由」と「消費するにたる価値観」をその中に見出さなければ、ならなかったのではないかと思うのです。その結果として、このようなよくわからない感想文を書かなければ、作品と真剣に向き合えなくなてしまったのではないかと推測しています。ホントに面倒くさい人間ですね、私は。
 だから、つまらないと思い、そこに喜びが見出せなくても、誰も読んでくれなくても、こんな無意味な文章を書いているのではないかと、思っているのです。

 まぁ、そんこと言ったって、お金にもならないし、疲れたらやめるんですがね。
 今回も疲れたんで、途中で止めようと思いましたし……。
 こんなふうに、中の人は矛盾しまくりなんですよねぇ~。
 えーと、特に結論とかもありません。ごめんなさい。

 このような読んでもためにならない文書を読んでくれて、ありがとうございます。









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テーマ : スマイルプリキュア!
ジャンル : アニメ・コミック

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非公開コメント

No title

だめだ、長くて読めない…
も少し簡潔にか楽しい文章にしてよ…

No title

ちょっと長いかも...
でも面白かったよ。
次週もたのしみにしています。

No title

感想読む人間なんてその作品を見てることが多いわけですから
ストーリーについての記述を減らせばもう少し短くなると思いますよ
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