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管理人の個人的な感想 「スマイルプリキュア!」 第4話を見て

 この記事は管理人が「スマイルプリキュア!」第4話を見た感想と考察です。

 海外の反応があると思ってやってきた人には申し訳なく思います。
 この記事は管理人が好き勝手書いているために、
 不快感を与える可能性があります。
 それでもよろしければ、読んでください。
 あと、文章は長いですw


 
 長いから短くまとめると
「4話サイコー」
「必殺技は外さない方がいいよね」
「黄色と赤が空気なのはOK」
 です。

 
 読みたい方は、読んでいってね。



感想:
 冒頭場面は登校前のみゆきの部屋。身支度を整え、出発しようとするみゆきに、魔法少女モノには必ずといっていいほど付いてくる可愛らしい小動物、キャンディが言います。
「キャンディもおしゃれしたいクル」と。
 そして、そのおしゃれの後の姿は
「あれ、数分前にコレ見なかったか?」という姿でした。
 そうです。先ほどのCMに登場した玩具のキャンディーと同じ姿です。
 さすが、バンダイさんです。こんなところでも営業活動です。
 子供に親に玩具を買ってもらうようにせがめというメッセージですね。
 契約を迫る白いセールスマンも真っ青です。あっ、白い毛だから青くはならないのか?
 
スマイルプリキュア! おみみクルクル おしゃれキャンディ!
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売り上げランキング: 8


 マジか!!
 私が見た時、ランキング8位だ。



 その後、みゆきは安心の顔芸を披露しながら遅刻するといって部屋を出ていきます。
 今回も多くのギャグが見られそうだと思いました。
 
 
 その後、仲良くお弁当のシーンに移ります。
 キュアピースこと、やよいはキャンディの姿をしたキャラ弁を作ってきてました。
 マジで、やよい、あざとい。変身シーンといい、キャラ弁で女子力アピールといい、もしも実際に女子中学校にこんな子がいたら、確実にイジメられます。しかし、これはアニメの世界。イジメが存在しないのはフィクションと教育委員会だけなので、そんなものはないのです。
 と思ったら、上級生が登場して、弁当を食べている席をよこせと言ってきます。早い者勝ちだろうということを控えめに言って拒否する変身前のプリキュアたち。
 そこへやめるように告げる凛とした井上麻里奈の声。
 声だけじゃなくて、言ってることも正論で格好良いです。この人の声は3話の教室のガヤにもいましたが、特徴なので目立っていましたね。
 揉めるかと思いきや、そこへ生徒会長が登場し丸く収めます。そのシーンを青いプリキュアになる人が見ているカットが入ります。これは次週への伏線でしょうか? それとも、彼女は生徒会長のことが好きで、今後、物語に関わってくるのでしょうか?
 という疑問を抱いていたら、みゆきが暴走し始めます。
 この助けてくれた女性をプリキュアにすると言い出します。
 勝手ですね。これが今のトレンドなのでしょうか?
 昔は生まれ持った能力や血筋がもっとクローズアップされていました。主人公が巻き込まれ型なのは今も昔も例が豊富ですが、他のキャラクターを説得して正義の味方に引き入れるのはあまりない気がします。昔の日本的な集団での社会性を重んじる考え方から、何よりも自己決定の価値観を優先する欧米型にシフトしたのだろうか? 堀江由衣が子供の頃に友達とアフレコごっこして遊んだ「ぼくの地球を守って」なんて前世の記憶とか昔の友人の確執とか、現在の自分には選択権がないことで右往左往しているけどなぁ、と妄想しましたが、これは気のせいだと思います
(そういえば、講談社新書で「ぼくの地球を守って」を読むことによって、他人が生きていることが信じられ、自分が生きる意味を見い出せたという意味のことを一冊の殆どを使って書いていた大学の先生がいましたね。うわぁ、著者名もタイトル名も思い出せない)。
 




 そして、「実直で運動能力が高い」緑川をプリキュアにするため、みゆきのストーキングがはじまります。
 学校で会えないとみるや、行ったこともないのに彼女の家を探し始めます。
 マジでストーカーです。
「おまわりさん、ここです。ここにストーカーがいます」
 しかし、みゆきは引っ越してきたばかり。必然的に道に迷います。
 そこへ現れたのは、なんと買い物を抱えた緑川さん。
 まぁ、お約束ですよね。けど、みゆきは泣いて喜びます。そんなストーカーみゆきを見て、緑の人は軽く引いてましたけど。
 そして、2人は彼女の家へ。
 そんな猛獣と同じ檻に入るなんて。
「キャー逃げて!」
 中の人である井上麻里奈はプリキュアのオーディションを落ち続けて、これで受からなかったら、一生プリキュアをやることはない、と言っていたくらい意気込んでいるんだから夢を壊さないであげて。(あと中村さんにボコられるよ)。
 みゆきの告白が、とお待ったら家からの大量のお子様たちが。
 兄弟らしきお子様たち
 ъ(゚Д゚)グッジョブ!!
「ひとつ屋根の下」や「てんとう虫の歌」を連想するような大家族暮らしていようです。

 なんだかんだで家にあがり、玩具にされるキャンディ。それを助けるかと思ったら積極的にキャンディを虐待です。そう思ったら、今度はみゆきがイジメられます。あっ、アニメの世界にも軽いイジメならあったんだw
 なんて思っていたら、CMに入りました。

 ここらへんで私は残り時間が心配になって来ました。この話はちゃんとまとまるのか?
 キュアマーチに変身するとタイトルで告げていたはずでは。

 

 そうこうするうちに、CMが明けたらあかねとやよいが登場。
 敵も登場。
「泣く子はいねぇがー」とプリキュアが言ったw
超神ネイガー主題歌「豪石! 超神ネイガー ~見だが おめだぢ~」
水木一郎
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 あっ、これは正義の味方か。
 アニメで悪い子はいねがーっていうと、これを思い出すね。
 歌っているのは「水木一郎」兄貴ですよwww



 話を戻して、敵に対抗するために、3人は変身します。
 変身シーンはよく出来ていますよね。まぁ、この変身シーンは玩具の売上に直結するので、当たり前と言えば当たり前ですが(変身するための玩具があるからね)。個人的な感想としては、みゆきは普通。あかねはピンヒール。やよいはあざといという印象です。あかねの足元に目が行くのは、きっとセーラーマーズの印象を引きずっているからです。私は特別足フェチという訳ではないんですが。
 やよいは変身シーンのじゃんけんを変えるというサザエさん方式を採用したようです。これで来週からテレビの前でじゃんけんをする子供と大きなお友達は増えるでしょうね。海外の反応で、じゃんけんの意味を気にしていた人がいますが、後半に行くほど興味がなくなる変身シーンに興味を引かせるためかもしれませんね。
 
 敵であるアカオニはゴールをあかんべぇにします。海外の反応でサッカーボールは嫌だと言っていた人がいましたが、よかったですね。ちなみに、このゴールはJリーグの試合で使われるものとは違うと思いますね。現在、Jリーグのゴールネットはテレビ中継で映える等の理由で六角形が主流です。このネットは菱形なので、おそらく公認されたゴールではないです。
 そんなJリーグ非公認と思われるあかんべぇはプリキュアを襲うと思いきや、一般人を襲い出します。弱点を付くのは戦略上の基本なので、このゴール非公認でも頭はいいようです。きっと子供たちのシュートをポストで防ぎ続け、恨みを買ったために強くなろうと思っていたのでしょう。


 ゴールの攻撃が少年たち一般人に迫ろうとするとき、なんとキュアハッピーが必殺技を使用します。そして、命中させます。これで命中率が上がりました(ハッピー:2/4 サニー:1/2 ピース:1/1ですよね?)。
 と、ここで視線を左上に向けたら、時計は8時48分。おい、まだマーチは変身してないぞ。尺は大丈夫か、と心配になり、内容は関係なく、私はハラハラしはじめました。


 ハッピーシャワーを使用したために、力を使い果たしたみゆきは敵に捕まります。
 そんな危機的状態でサニーは言います。
「うちらの絆はまだそんなに固なぁないけど、これから堅い絆になるんだ! だから絶対逃げへん!!」
 いいこと言ったサニー。その言にピースも頷きます。
 ( ;∀;) イイハナシダナー
 2人の友情パワーで友達を助け、絆が強くなる。素晴らしい、と私は思ってしまいました。
 ただ上から文章を読んできた方は気がつくと思います。
「これってマーチが出てくる話じゃなかったっけ?」と思うのが普通ですが、アニメを見ていた私はそんなこと微塵も思いませんでした。何故なら、今から新プリキュアを登場させて活躍させる時間はない。それよりも早く決着をつけたい。尺が残っていない、と無意識にあるいは意識的に思っていたからです。
 

 そんな中、緑の人が気が付きます。
 フリフリドレスで敵に捕まっているストーカーみゆきを見て、「そっちの趣味もあったのか? 夏に薄い本が出るなぁ」と私ならば思いますが、実直な緑の人は
「星空さん?」
 と疑問を口にします。
 それに対して 
「私が星空さんかは秘密なの」
 といい、サニーとピースからツッコミを入れられます。
 

 そんなギャグなどいいから、マジで。
 尺ないだろ!! 時間ないけど、どうするん?

 と当時の私はかなり心配になりました。


 そうしたら、あかんべぇはプリキュアの2人を襲います。
 その後、一般人というか緑の人の家族を襲います。
 煙幕に包まれるプリキュア2人。
 視界ゼロ。
 みゆきのように助けることができない状況。
 まさに絶体絶命。
 演出もスローモーションで、その瞬間を克明に描き出そうとしています。
 一体、どうなるんだ。
 内容と時間は。
 と思ったら、緑の人がサカーボールを蹴って敵を一旦退けます。
 えーと、サッカーボールを蹴って敵を一旦退けるって……。
 敵は物凄く弱いのですか? 前はバレーボールを投げつけられてませんでした?
 と思ったのですが、前半部で驚異的な運動能力を伏線として見せていたので、いいのかもしれません。
 緑の中の人は、図書館で銃をぶっ放していたり、きっちり分けなさいと絶望している先生を撲殺していた人なので、その程度余裕なのかもしれません。
 一旦引いたあかんべぇは、女の子が蹴ったボールではやはりダメージがなかったのか、再び、緑の家族を攻撃しようとします。それを身を呈して守ろうとする緑の人。
 そのとき、プリキュアの力が発動しました。

 もうね、何度も書いているけど、どうするんだろうと思いましたよ。ここでキュアマーチが登場って、絶対、尺足りないよ。どうまとめるんだ。ハラハラドキドキですよ。
 当然、変身シーンもあるので、その分、時間が割かれるだろうし、どうするんだ。
 と思ったら、変身シーン。
 この変身シーン、早くね?
 でも、カッコ良かったです。

 時間もないので、みんなで力を合わせて敵を倒すと思ったら、緑の人が物凄いスピードで走り出しました。やはり緑の中の人は図書館での銃撃戦で、鉛の雨の中を走っただけはあります。
 速いです。
 敵を追い越すくらい速いです。
 自分で止まれなかったほど速いです。
 壁にぶつかって止まるほど速いです。
 その後、お約束としてマーチは必殺技を放ちます。
 この必殺技もカッコいいです。この作品、当たり前ですがキャラデザが子供向けなのに、キメの構図だったり、戦闘での演出がイチイチカッコイイです。アカオニも動きやキメがカッコイイですし、凄いですよね。どこかのガンダムにも見習って欲しいです。

 
 マーチの必殺技で敵を倒し、めだたし、めでたし。
 緑の人も仲間になってよかった、よかった。
 なんとか時間内に収まりそうだ、と思いました。
 
 そのとき、大事なことに気が付きました。
 尺が足りないと心配になった理由の1つはサニーとピースも必殺技を使うと思っていたからです。
「あれ? この2人、何かしたっけ?」
 と思った第4話でした。

 全体的な感想としては、かなり面白かったです。
 いま現在見ているアニメで最も楽しみにしています。



考察というよりも妄想:
 何度か書いていますし、コメントをしてくれた方もいる「主人公が必殺技を外すこと」に関して、3話と4話を見て考えたことを書こうと思います。
 2話、3話と主人公が必殺技を外したことに関して、マヌケという表現を使用しました。これは主人公の必殺技を外した行為が「おっちょこちょい」でも「そそかっしい」でも「ドジ」でもないと思い、意識的なもっと悪い表現として使用しました。つまり、他に適切な表現を思いつかなかったのです。この点に関して不快に感じた方もおられると思いますが、事実、思ったのでそう書きました。
 その後、様々なご意見があり、私自身も勉強になりました。
 実は今回の4話が一番出来が良いと思っているのですが、その理由がコメントをしてくれた人への回答になるのではないかと思い、ここに記そうと思います。

 このように書くと「キュアマーチの家族を守るために、主人公が攻撃をミスしなかったから」じゃないかと思う人もいるでしょう。
 そんな人に私はこう答えます。
「えぇ、そのとおりです」 
 

 やはり私は主人公が必殺技を外すのは、それ相応の理由がなければ避けるべきであると考えているからです。何人か「現実世界でも慣れてなければ失敗する」と言ったコメントが有りました。その通りだと思います。そういう考えをする人が多数派だと思います。
 けれども、私はアニメはマンガには、それを読み取る上での概念があると思っているのです。
 噛み砕いて言えば「お約束」です。
 パンを咥えて、遅刻しそうになって走っていると、転校生にぶつかります。
 こんなことは現実ではまず起きません。しかし、現実で起こらないからといってアニメやマンガを読んでいる人が文句をいうかというとそういう可能性は低いです。空から美少女が落ちてくることもありますが、異論はあまりありません。マンネリの演出に文句は言っても、現実でありえないことが起こっているからといって文句をいう人はあまり見かけません。
 明らかに失血死してしまうレベルの血液を流しているのに生きているマンガは山ほどあります。血の量で痛みや苦しみを表現できるので、多用されています。某漫画雑誌の海賊だったり死神だったりは、自分の体積よりも多い量の血液を流しています。だからといって、血が流れる事自体に文句をいう人は……、それなりにいるなぁ。ごめんなさいね。


 まぁ、そういう記号的なお約束が存在することは誰もが否定はしないと思います。
 では必殺技におけるお約束は何か?
 私はリスクだと考えています。
 例えば、ワンピースだったらルフィーはギア3を使うと縮みます。ブリーチだったらもう二度と死神になれない可能性があったのに最後の月牙天衝を放ちます。キャプテン翼だったら、二度とサッカーができなくなるかもしれないのにシュートを撃ちます。HUNTER×HUNTERでは念能力にリスクを課すことで能力をアップさせます。このリスクは大きければ大きいほど、効果があるとマンガやアニメの世界では考えられているようです。何故そのようになっているかというと、その方が盛り上がるからだと思います。主人公側にも必殺技を使わなければならない理由があれば、よりいっそう盛り上がります。
 明確な理由がないのに必殺技を使うのは「お約束」を破っているのではないかと思います。撃ったら死ぬような必殺技を「なんかムカつく」といってぶっ放し続けていたら、説得力がなくなります。というかそんな必殺技を使って死なないならば設定が破綻します。話が面白くなくなります。それを避けるために設定を修正しなければなりません。これは特定のマンガの悪口では無いです。



 では「スマイルプリキュア!」の主人公の必殺技はどうかというと、製作陣もこのことに自覚的です。当たり前ですけどね。キュアハッピーをはじめとしたプリキュアたちは必殺技を打った後に疲れ果てるというリスクが課されています。つまり、必殺技の後、攻撃されたら死にます。4話で素晴らしいと私が思った点の1つは、必殺技を打った後、敵に捕獲されたことです。きちんとリスクの結果を見せたことです。また、必殺技を使ったときは「人の命を守るため」というリスクに見合うだけの理由がありました。
 2話はこのリスクにまだ自覚的じゃないのでしょうがないとしても、3話はどうか。
 同じように必殺技を外しているんです。2話連続で外しているんです。
 その外したことに対して釣り合う理由も提示されていないのです。
 また、敵を倒す以外の必殺技を撃ったことに対する理由が表現されていないように感じるのです。慣れていなかっただけでは納得できなかったのです。
 そのような個人的理由から少し前の私は主人公を「マヌケ」と表現したのだと思うのです。このようにキャラクターを動かした製作陣の意図をおそらく読み違えて「マヌケ」と表現したのです。
 まぁ、子供アニメだからいいじゃんと思われたらそれまでですし、そんなこと考えるのはバカじゃね? と思われたら、だって私はバカだからとしか答えられませんね。
 (´・ω・`)

 
 ただそんなことにマジメになってアニメを書いている人もいますし、何十億もの金が動きますよね。少しでいいかわ私にくれませんかね。
 (´・ω・`)


 そんなわけで、たぶん必殺技を外していることに関しては、もう書かないと思います。このことに関して本編で何か面白い動きがあれば触れると思います(ちなみに、この必殺技のリスクに関しては、最近のアニメやマンガでは無視される場合が多くなってる気がします。それが私とこの意見に異論がある人の差ではないかと思ってます。つまり、育った時に触れていたアニメやマンガ、ゲームの違いです)。



 凄く長いけど、あともう少しだけ(ここまで読んでくれる人いないんじゃないか? 自分も読み返すの面倒くさくなってるのに)。


 必殺技を外すという些細なことに、それこそストーカーのごとく絡んでいると思われてそうな私なんですが、キュアサニーとキュアピースが空気だったことには何とも思わないんです。これは4話を見ていて自分でも不思議だったんです。途中まで、あかんべぇに捕まったみゆきを助けるために、絶対2人の協力攻撃で敵を倒すものだと思っていたはずなのに(タイトルのことは、そのとき忘れていました)。
 フラグを立ててはへし折るような奇妙な違和感があると思っていたのですが、そういった違和感があったために自然と受け入れてしまったのか、それとも2人はリスクを取っていないので活躍する必然性を感じなかったからなのか、それとも考え過ぎなのか。
 2人の絆で戦うといったら、普通のアニメだったら2人が戦いますよね?
 それがお約束でしょ?
 明らかにフラグが立ってましたよね?
 それなのに、フラグを消化しない。
 しかし、私は違和感を感じない。
 私の個人的な趣味と一言で片付けられるんですが、なんか変な気がします。
 私の考え方が変なのは自覚してますが、やっぱりこのアニメ変な気がします。
 この感覚は「天元突破グレンラガン」でも感じたことがあるのですが、同様にフラグを無視していたからですかね。
 これはあくまでも個人的な価値観に基づくものなので多くの人に共感されるとは思っていませんが、やっぱり変な気がしますよ。

 
 そんなわけで、ここで終わりです。
 実験的にやってみただけなので、次はやらないかもしれません。
 レビューのような感想を書くのも考え中です。
 やたら長い上に、つまらない文章が多い気がします。
 長いのでそれなりに時間もかかります。
 どうすればいいのか考え中です。



 ここまで長い文章を読んでくれて、ありがとうございました。



 



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テーマ : スマイルプリキュア!
ジャンル : アニメ・コミック

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非公開コメント

No title

”お約束”に縛られない作品があったっていいんじゃん
1~4話を見直してみたら気がついたんだけど、プリキュアって殴る蹴るといった肉弾戦が
ウリ要素になってたハズだが、これまでマーチの踵落し以外の意図的な攻撃がでてない
これも歴代プリキュアのお約束に縛られない部分かもしれないな。

フラグ未消化について、2人の絆の件は戦おうと思った矢先、爆誕したマーチによって
フラグ折られたってオチだと見れなくもない、未消化じゃないってことだな。

No title

長すぎる。

No title

長すぎて全く読んでないけど…



間違いなく管理人の黒歴史になるブログだなこれってw
何かすぐ覚めて終わりそうだけど、なるべく長く続くことを祈ってますよ~ノシ

No title

>必殺技を外すという些細なことに、それこそストーカーのごとく絡んでいると思われてそう
うん、そう思ってるw いい加減しつこい。

あとプリキュアはその辺の普通の女の子でもヒーローになれる(ヒロインではないw)っていうのがシリーズの根本にあるわけ。あと仲良しグループ作ってプリキュアやろうってのは5とGOGOをベースにしてる。真面目に見るのならそのあたりも勉強して欲しいかな。

長えーよ

黒歴史も何も管理人が思うだけだから、いいんじゃね?
このブログ見てるのほとんどいないだろうし、
一年後には誰も覚えとらんだろ

No title

長いけどおもしろかったよ。

今回の様に初めに注釈を入れればいいじゃないかな

No title

( ゚∀。)ノ長くて面白かった

>そこへやめるように告げる凛とした井上麻里奈の声。
いやちょっと待て

> 中の人である井上麻里奈はプリキュアのオーディションを落ち続けて、
>これで受からなかったら、一生プリキュアをやることはない、と言っていたくらい
>意気込んでいるんだから夢を壊さないであげて。

>緑の中の人は、図書館で銃をぶっ放していたり、きっちり分けなさいと
>絶望している先生を撲殺していた人なので、その程度余裕なのかもしれません。

>やはり緑の中の人は図書館での銃撃戦で、鉛の雨の中を走っただけはあります。

あんたどんだけマリナン好きなの (ノ∀`)

ハッピーシャワーは射撃角が広いだけに迎撃には向いてますかな
逃げる敵にはまだ難しいけどね

No title

赤&黄が何もしなかった件については、

○まだ出会って2~3日しかたっていない
○必殺技は1回変身に付き1回しか使えない
○しかも使った後は戦力外となる
○従って連携プレーで「確実に必殺技が決められる状況」を
作りだなければならない
○しかしながら今だ連係プレーどころか友好関係を
深めている最中で、そこまで手が回らない
○つまり赤&黄が何もしなかったのは
「必殺技の残弾2発を温存するため」

因みにこれからは、
○単独で敵を引っ掻き回せる緑さんが加入したので
「必殺技3発の内1発当たれば良い」状況になったw
○後、コマンドリーダー青さんが入れば連携プレーが完成し
戦闘力は数倍になる~予定

No title

格闘シーンが少ないのは、しょっぱい話をすると、
アニメーションのリソースを変身シーンに回してるからだと思うw

5人全員の変身バンクが出きったら、格闘シーンも増えると思う。

No title

女児向けアニメをそんな面倒臭い事考えながら観て面白いか…?
少なくとも女児はそんな事考えながら観ないだろうし、制作者のターゲットから外れた人間にそんなマジになって語られても…読んでると自分の黒歴史思い出してちょっと恥ずかしくなるわ…
こういのは幼児レベルまで思考力を落として頭からっぽにして観た方が楽しいと思うぞ。

No title

この程度で不満たらたらなようじゃ、ハートキャッチ見たら発狂するんじゃなかろうか
初期のキュアブロッサムは本当に弱かった…
作中でも視聴者からも史上最弱のプリキュアって呼ばれてたぐらい
ただ、その分成長度合いも凄くて、最初から強かったら終盤の感動は絶対に味わえなかったはず
プロフィール

まとほん

Author:まとほん
文章がおかしいこともありますが、許してください。

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連絡は左下、メールフォームよりお願いします。

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